破損したPSD(Photoshop)を修復 — ファイルは端末から一切外に出ません

このツールが取り戻すのは、統合された合成画像です。レイヤーは戻りません。 あなたのファイルを下の3つの種類に当てはめれば、お金を使う前に何が復元 できるかがわかります。

ファイルは端末から一切外に出ません — 修復はブラウザ内で実行されます。アップロードは0バイト。

Your data is the big block — usually intact. What breaks is the small index. Repair rebuilds it.

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ZIP · Office · PDF · video · JPG · PNG · RAR/7z · SQLite — repaired right here in your browser. Nothing is uploaded

0 bytes uploadedFree: 3 repairs/day — up to 500 MB video, 100 MB docs & archives, 50 MB photos. Free download. Single repair €5.90. No account required.

短い答え: 破損したPSD/PSBをここにドロップすると、ツールが 構造を組み直して統合された合成画像を取り戻します。すべてブラウザ内で行われ、 ファイルはアップロードされません(0バイト、ネットワークタブで確認できます)。 正直な限界:復元されるのは統合された1枚の画像だけで、 レイヤーは戻りません。途中で切れて失われた行は元に戻せません。何行のうち 何行が生き残ったかは、正直に報告します。

PSDが開かない? まずはここから

  1. ファイルをドロップ
  2. ローカルで診断・修復 — 合成画像を組み直す
  3. 何が生き残ったか、正直な報告を

PSDを直す第一歩は、構造が壊れて開けないだけなのか、それとも画像データそのものが 途中で失われているのかを見分けることです。上のツールは、ファイルをブラウザ内で ローカルに読み取り(何もアップロードされません)、構造を組み直して合成画像を 取り戻します。組み直せた場合は再び開けるPSDとして、そうでない場合は統合された PNG/JPEGとして返します。いずれもレイヤーの無い1枚の画像です。

壊れたPSDはどんな状態か — 3つの種類

これらのブロックはスクリーンショットではなく図解ですが、壊れ方の違いを つかむのに役立ちます。

まったく開かない。 ヘッダーや構造が壊れていて、Photoshopが ファイルを拒否します。合成画像データが残っていれば、構造を組み直して1枚の 画像として取り戻せます。3つの中で最も見込みが高い。
ファイルが途中で終わっている。 「ファイルの終わりが予期せず 現れました」の典型です。切れ目より上の行は取り戻せますが、下の行は物理的に 失われています。正直なところ、部分的な復元のみ。
レイヤーとしては組み直せない。 レイヤーデータが失われて いても、統合された合成画像は残っていることがあります。それをPNG/JPEGとして 取り戻します。レイヤー無しの1枚の画像として復元。

種類が分かれる理由。PSDは、ヘッダーとレイヤー情報に続いて、統合された合成画像 (ファイルを開かなくてもプレビューできるよう保存されたもの)が入った構造です。 ヘッダーや構造の破損(種類1)は、画像は残っているのに開けなくします。構造を 組み直せば合成画像が戻ります。ファイルが途中で切れた場合(種類2)は、越えられない 境界です。切れ目より下の行はファイルに存在しません。そしてどの場合でも、復元 されるのは統合された合成画像であって、編集可能なレイヤースタックではありません (種類3)。

これで対応するエラー

Could not complete your request because an unexpected end-of-file was encountered.

Photoshop — ファイルが途中で切れている(トランケーション)、種類2です。

Could not complete your request because the file-format module cannot parse the file.

Photoshop — 構造やヘッダーの破損で、正しいPSDとして解析できていない状態です。種類1。

This is not a valid Photoshop document.

Photoshop — 先頭の署名や構造が壊れていて、PSDとして認識できていません。

壊れたPSDはどこから来るのか

主な発生源はいくつかあります。保存の中断: Photoshopや保存先の ドライブが書き込み中にクラッシュ・切断されると、ファイルは途中で切れます。転送とネットワークドライブ: 大きなPSDをクラウドやNASと同期する 途中で止まると、末尾が欠けます。ストレージとデータ復旧: 故障した メディアや、削除後にカービングで取り戻したファイルは、構造が壊れて戻ることが あります。あなたのファイルがこれらに当てはまるなら、失われたと決めつける前に、 ここで診断してください。

これで直せるもの・直せないもの

修復できるもの

  • ヘッダーや構造の破損(種類1) — 組み直して、再び開けるPSDとして合成画像を取り戻します
  • 途中で切れたファイル(種類2) — 生き残った行から合成画像を組み直します(何行のうち何行かを報告)
  • PSDとして組み直せない場合でも、統合された合成画像をPNG/JPEGとして救出(種類3)

修復できないもの

  • レイヤースタック — 復元されるのは統合された1枚の画像で、編集可能なレイヤーには戻せません
  • 途中で切れて失われた行 — ファイルに存在しないデータで、どんなツールでも復元できません
  • 欠けたピクセルが推測で「復元」されることは決してありません。AIによる作り話(ハルシネーション)はなし

今の正直な線引きはこうです。このエンジンが取り戻すのは統合された合成画像だけで、 レイヤースタックを復元することはありません。切れ目より下の失われた行も戻りません。 それでも、開けなくなったPSDから「見えていた1枚の画像」を救い出せることは多く、 診断はいずれにしても無料で、すべてブラウザ内で完結します。誰かに1円でも請求される 前に、見込みがわかります。

よくある質問

破損したPSDファイルを直すには?

上のツールにPSD(またはPSB)をドロップしてください。ブラウザ内でローカルに読み取り、構造を組み直して、統合された合成画像を取り戻します。ここで正直にお伝えする最も大切な点:このエンジンが復元するのは統合(フラット化)された合成画像であって、レイヤー構造ではありません。レイヤーは戻りません。処理はすべて端末内で行われ、何もアップロードされません。

レイヤーは元に戻りますか?

いいえ。このエンジンが取り戻すのは統合された1枚の合成画像だけで、レイヤースタックは復元しません。多くの破損したPSDでは、そもそもレイヤーデータが失われているか、読み出せない状態です。戻ってくるのは「見えていた最終結果としての1枚の画像」だと考えてください。レイヤー分けされた編集可能な状態には戻せません。

Photoshopで「ファイルの終わりが予期せず現れました」と出ます

これはPSDが途中で切れている(トランケーション)ときの典型的なエラーです。ファイルの末尾が欠けているため、Photoshopは最後まで読み切れません。このツールは、生き残っている行(ピクセルの行)から合成画像を組み直します。切れ目より上の行は取り戻せますが、切れ目より下の行は物理的に失われており、どんなツールでも復元できません。何行のうち何行が生き残ったかは、正直に報告します。

修復した画像はどんな形式で戻ってきますか?

可能な場合は、再び開けるPSDとして組み直して返します。レイヤー付きのファイルとして組み直せない場合は、統合された合成画像をPNGまたはJPEGとして書き出して返します。いずれの場合も、それはレイヤーの無い1枚の画像です。ダウンロードのラベルには、それがPSDなのか、統合されたPNG/JPEGなのかを明記します。

本当にアップロードされませんか?

はい。読み取りも修復もすべてブラウザ内で実行され、ファイルは端末から一切外に出ません。アップロードは0バイトです。ブラウザの開発者ツールのネットワークタブを開いたまま試せば、ファイルが送信されていないことを自分の目で確認できます。

修復すると画質は落ちますか?

生き残った合成画像のピクセルはそのまま通り抜けます。PSDとして組み直す場合、画像を推測で作り直すことはありません。欠けた行を推測で「復元」することもなく、AIがそれらしい内容で埋めることもありません。戻ってくるのは、生き残った分だけの、あなたの本物の画像です。

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